ASC確認音源シリーズ

 

 

 

2017年11月12日収録 於:ライブハウス ミンガス

非売品

 

2017年4月9日収録 於:ライブハウス ミンガス

非売品

 

ASC YOKOHAMA / Ishii Hall

2016年10月9日収録 於:石井ホール

非売品

 

2016年10月9日収録 於:ライブハウス ミンガス

非売品

 

2015年4月12日収録 於:ライブハウス ミンガス

非売品

 

2014年5月10日収録 於:ライブハウス ミンガス

非売品

 

 

2013年4月21日収録 於:サウンドデン ウッヅホール

非売品

 

 

2012年4月15日収録 於:ライブハウス ミンガス

非売品

 

2011年10月9日収録 於:サウンドデン ウッヅホール

非売品

 

 

2010年7月18日収録  於:ライブハウス ミンガス

井上博義氏のベースと、大野 徹氏のサックス・フルートのデュオ。

暑い日の演奏で、井上氏の熱い演奏に参加した会員も熱くなりました。

今までと違うマイク位置が、自宅の装置で再現できるかがポイントです。

非売品

 

 

2009年5月9日収録  於:サウンドデン ウッヅホール

元広島交響楽団コンサートマスター上野 眞樹氏のバイオリンリサイタル。

銘器、カルロ・フェルナンド・ランドルフィー1756年の温かく優美な音色が  

上野氏の演奏とともにホール全体に響きわたります。 オーディオ評論家の 

江川三郎氏(ASC名誉顧問)をお迎えして2日間に渡り、ご指導頂きました。

録音時、江川先生の生の声が聴ける貴重なCDです。             

非売品

 

 

2008年4月20日収録  於:サウンドデン ウッヅホール

サウンドデン設立30周年を記念してのアルバムです。ベース、サックス、カホン

の異色の組み合わせ。カホンの持つ独特の音と叩き方の違いで音色の変化が

あり、またサックスも2本のサクソホーンにより音色の違いが楽しめ、こちらも

非常に興味深い聴きどころとなっています。

井上氏作曲によるFootprint Blues(〜of 30th years)はサウンドデン藤本社長

に贈る気持ちが込められた秀逸なブルースです。

非売品

 

2007年4月8日収録 於:サウンドデン ウッヅホール

完売(但し河村貴之さんの方に若干の在庫あり)

ご希望の方は河村さんに連絡しますのでこちらに連絡ください

 

 

2006年3月19日収録  於:ライブハウス ミンガス

ASCの前身である「オーディオファンクラブ広島」が1992年、ミンガスで 最初に

デュオを録音して14年目の録音です。92年に録音された同じ曲目の3曲も収録

されており、当時の録音との違いを比較することができます。            

ミンガスでの録音なので、録音に立ち会っていなくてもミンガスの演奏を聴きに  

行くことで録音現場を追体験でき、真の意味で確認音源として活用できます。  

 

お問い合わせ先 ASC事務局 

メールアドレス asc@seiko-sya.co.jp

ASCレーベルとしては一般の方が現在入手可能な唯一のCDです

 

 

2005年4月24日  於:サウンドデン ウッヅホール

サウンドデン設立25周年とASC結成10周年を記念して作成したアルバム

赤川新一氏マルチマイク録音と、ASCのワンポイント録音の同時録音

ASCでの取り扱いはありません

 録音風景

CD盤とSACDハイブリッド盤の2枚組で、マルチ録音の「再生現場での演奏の

再現」に対し、ワンポイント録音は「録音現場の再現」の違いが聴きどころです。

聴き慣れたマルチ録音と比較して、音場や音源の定位を見事に再現するワン

ポイ ント録音の臨場感の違いに驚かれることでしょう。              

例え録音現場に立ち会っていなかったとしても、目の前にはホールの空間と 

それぞれの楽器の姿が浮かんできます。 ただし、ワンポイント録音は録音  

音源の加工を一切行っていないため非常に情報量が多くワイドレンジである 

反面、CDの情報をすべて引き出し、正しく再生する装置でなければ、その臨 

場感は味わうことができません。                           


まず目の前に自然な空間が出現しなければ、あなたの装置はすべてのCDを

正しく再生していないということを知ることができます。              

 

 

 

2003年11月3日  於:坂 高麗左衛門氏アトリエホール

萩焼きの坂 高麗左衛門氏の奥様、坂 素子様にささげる追悼盤。

「土と水」録音から2年後、坂氏を励まそうと企画された録音会で、

サックスが左右前後に動き回る姿が再現できるかがポイント。  

非売品

 

 

2003年5月18日  於:サウンドデン ウッヅホール

若干19歳の谷本 光氏がアコースティックギター一本で合成録音せずに

演奏される多重奏法は、従来の概念を打ち崩し全く圧倒される程です。

ギターを2タイプ持参して演奏し、音質の違いを聴くことが出来ます。  

後半、スライドバーを床に落とした強烈な衝撃音に注意が必要です。  

非売品

 

 

2002年5月11日収録  於:サウンドデン ウッヅホール

サウンドデン ウッヅホールでの、こけら落としとなったライブ録音第1弾。

ホールトーンも取り込んだ録音となっており、サックス奏者が演奏しながら

動き回るので、装置によってサックスが離れた時の再現が難しい。    

ASCでの取り扱いはありません

 

 

 

ASC確認音源CDシリーズ“土と水”完売いたしました。
お買い上げいただいた皆様有り難うございました。


2001年8月4日収録  於:坂 高麗左衛門氏アトリエホール

セミの声が聴こえますか?といったキャッチフレーズで一躍有名になったCD。

自然な再現が難しくオーディオマニアの間で一番難しいテストソースとして有名

ある意味、ASCのバイブル的な存在。 3曲目のサマータイムは必聴です。  

CD製作会社が解散したため預けていたマスターCDが行方不明となり廃盤と 

なったため入手不可能に、現在でも惜しまれている貴重な確認音源です。  

廃 

 

 

1999年4月11日収録  於:アステールプラザ多目的スタジオ

ミンガスの井上氏の紹介により実現した、稲葉國光氏率いるINABA QUARTETの

素晴らしい演奏でした。販売はされず出席者会員のみ僅少の配布となりました。 

「Song for my father」は名演奏で、音質も最上級の音です。

非売品

 

 

 


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